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こんばんは

 投稿者:次期同期会会長儀間啓子  投稿日:2019年 5月 7日(火)03時01分53秒
返信・引用
   ご無沙汰しています。26期生の皆様、令和元年5月の連休をどのように過ごされたのでしょうか?
私は、親戚の方の米寿祝い参加や、幼なじみの友人と会うために那覇に行ってきました。それを機会に級友の皆さんとお会いしたかったのですが、みなさん、仕事や、孫の子守、所用の為にと集うことができず残念でした。

 そこで、せっかく那覇に来たので、調子の悪い携帯を買い換える良い機会だと思い、購入したものの、一人で設定をし直すのに四苦八苦。以前の携帯のように動画をうまく編集できるようになるまでには時間が掛かりそうです。(苦笑)

 それにしても、今のスマホは、アプリの数が多すぎます。おばさんの私が主に使うのは、写真撮影とラインと電話と航空券予約、可愛い子犬や子猫の動画を見るくらいなんです。(笑)・・・・なのに、写真を撮るのが好きなので、(朝日夕日、花、風景など)なんと、一番最新の携帯スマホを購入したのです。

 使いこなすのに、どれだけ時間を要するのかなあ?気長に試してみることにします。(笑)

どなたか、写真撮影に趣味をお持ちの方、撮り方のツコツ教えて下さればと思います。

 さて、6月一杯までには、次回26期生同期会のための会合をもつつもりですので、その節は、関係者の皆さんお集まり下さいね。よろしくお願いします。

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 次回26期生同期会期日   2021年(令和3年)2月13日(土)PM 5時半~

                自治会館2階



 
 

平成から令和へ・・・徒然なるままに。

 投稿者:宮里 賢  投稿日:2019年 5月 4日(土)03時43分51秒
返信・引用
   この連休。平成を振り返るテレビ番組が多かったですね。
 よく言われることですが、私は、天皇個人と天皇制とは区別して考えるべきだと思います。
 そして、日本も、本来は、天皇制から共和制に移行すべきと考えます。
 その元首たる大統領は、強大な行政権力も有するアメリカ型ではなく、
 権威を有しながら、制限された権限を、国家、国民統合の見地から抑制的、調整的に行使する
 ドイツやイタリア型が望ましいと考えています。

 しかし、あるべき制度とは別に、明仁上皇、美智子上皇后には、尊敬の念を禁じえません。
 憲法にのっとり、国政への発言はせずに、その一方で、国及び国民統合の象徴として、
 人々、特に、戦争、災害の犠牲となった地、人々、弱者、少数者に寄り添い続けられた。
 最も、現代に合致した理想的な立憲君主だったと呼べるのではないでしょうか。

 特に、ご自分も述べられておられるように、沖縄に寄り添い続けてこられましたよね。
 沖縄をバッシングする人もいるが、そのような明仁上皇、美智子上皇后の姿勢が
 他府県の多くの人々と沖縄との間により良く作用したと思います。
 明仁上皇、美智子上皇后には、本当に感謝しています。

 ところで、今週、TBSの複数の番組で、お二人が「皇族として初めて沖縄に訪れた」
 と伝えていました。
 ご存知の方は多いと思いますが、昭和天皇は皇太子時代に沖縄を訪れていますよね。
 ゆいレール「県庁前駅」傍の「御成橋」の名はそれに由来しています。

 裕仁皇太子が欧州歴訪の途上に那覇に訪れています。
 欧州歴訪の時のお召し艦「香取」の艦長、漢那憲和大佐が那覇西町の出身。
 伊波普猷さんと沖縄中学(首里高)の同期です。
 漢那憲和さんは、たしか、26期の神元憲治君の、母方の曽祖父のはず。
 神元君。できれば、神元家に伝わる、欧州歴訪時の裕仁皇太子の逸話を
 紹介して欲しいな。
 
 

燕・・・徒然なるままに。

 投稿者:宮里 賢  投稿日:2019年 4月30日(火)01時38分55秒
返信・引用
   えんどうの花の 咲く頃は
 幼い時を 思い出す
 家の軒端に 巣をくって
 暮れ方かえった あのつばめ

 金城栄治作詞、宮良長包作曲の“えんどうの花”の一番の歌詞です。

 5月も近づき、燕を見かけるようになりました。
 私は、燕を見ると、那覇の街、沖縄の野山、皆さんのことを、懐かしく思い出します。
 先日、今年、初めて燕を見た日に、小学校以来の親友から電話があり、
 同期会の写真がアップロードされていると伝えられ、
 小一時間程、同期会の時の話をしました。

 大山さん、写真のアップロード、有難うございます。
 私に写真のことを伝えてくれた親友は、
 首都圏在住で、残念ながら同期会には欠席しました。
 同期会の写真は、自身が映っている出席者もそうですが、
 それ以上に、出席されなかった方々にとって、友人や高校時代を
 懐かしく思い出させてくれて、有難いものだと思います。

 今回の同期会。私にとっては、多くの友人、知人と懐かしい話ができてよかったです。
 特に、渡久地勉君と久しぶりに会い、30分以上も話し込みました。
 そのような場を設定してくれた翁長亨前会長はじめ幹事の皆さん、有難う御座いました。

 さりながら、今回、出席されなかった皆さん。
 私は、君と、そして貴方と会いたかった。会って話をしたかった。
 皆さん、お互い、懐かしい友人、知人と再会したいでしょう。
 せっかくの同期会です。次回は、お互い誘い合って参加しましょう。

 儀間さん、旧10組の皆さん、そして、各クラスの幹事の皆さん。
 ご苦労様ですけど、よろしくお願いします。
 勝手なことを言わせてもらうと、10組では、平良君と我部君を引っ張り出して欲しいですね。





 

仲宗根雅則氏の新聞寄稿

 投稿者:島人  投稿日:2019年 4月21日(日)15時52分15秒
返信・引用 編集済
  仲宗根雅則氏の事が、ユーチューブで取り上げられていました。

http://www.youtube.com/watch?v=ubOl1R7NU04


https://www.youtube.com/watch?v=ZNleVrxD8Xk

 

ありがとうございました

 投稿者:次期同期会会長儀間啓子  投稿日:2019年 4月18日(木)00時49分14秒
返信・引用
   こんばんは、今年1月26日に行われた那覇高校26期生同期会のスナップ写真掲載ありがとうございます。大山さんのご尽力に感謝いたします。

写真を見て、もっと多くの同級生とお話ししたかったと思いました。当日は、参加予定で申し込んだものの、インフルエンザ、所用などで、44名の方が当日参加できなかったと聞いています。

 当日は、懐かしの歌声、歌唱や、「青い山脈」「オクラホマミキサ-」などのダンスもあり、同級生の皆さんと、歌ったり、手を繋いだりして、恥ずかしさの中にも、一瞬、高校時代に戻ったかのようでしたね。(笑)

 次回は、2021年2月13日(土)午後5時30分 自治会館での開催がきまっていますので、是非、声を掛け合って、一人でも多くの同級生の参加を期待しています。

 次回の同期会に向けての具体策は、これからです。5月連休明けに、会合を持つ予定です。旧3年10組の級友の皆さんご協力よろしくお願いいたします。

 返すがえすも、今年の同期会に向けて、ご尽力いただきました翁長前会長はじめ、各クラス代表の幹事さん、そして、協力して下さった方々に感謝します。ありがとうございました。

 あっという間に、2年の月日が過ぎていきます。お互いに、早、64歳(65歳)、健康に留意しながら、次回の同期会に、参加できるように、日々体を鍛えておきたいものですね。
 

楽しかった

 投稿者:  投稿日:2019年 4月17日(水)19時27分18秒
返信・引用
  改めてスナップ写真を見ると、当日、話出来なかった人が何人かいました。次、会えるのを楽しみにしてます。大山君、翁長前会長有難うございました。そして、お疲れさまでした。
 

第11回同期会のスナップ写真掲載の御礼

 投稿者:前同期会会長 翁長亨  投稿日:2019年 4月17日(水)08時58分14秒
返信・引用
  大山毅さん、同期会の写真を拝見しました。動作が安定したサービスの選定や検証など大変だったと思います。アップロード作業にお骨折りいただきありがとうございました。  

第11回同期会スナップ写真

 投稿者:管理者  投稿日:2019年 4月16日(火)23時00分17秒
返信・引用
  第11回同期会で撮影したスナップ写真をアップしました。
下記ページでご覧ください。

http://www43.tok2.com/home/otake/naha26/info/20190126_1.html
 

思い出③懐かしの姫路城

 投稿者:次期同期会会長儀間啓子  投稿日:2019年 4月 1日(月)01時34分58秒
返信・引用
   こんばんは、きのう、大阪に住む二人の子どもたちと一緒に、兵庫県の姫路城を見てきました。高校1年生の修学旅行以来、実に48年ぶりです。(笑)  白鷺城とも呼ばれ世界文化遺産に登録されているからでしょう。外国の観光客も大勢見受けられました。

 姫路城を見ながら、この48年の間に、結婚して、子供を産み育て、仕事を全うし退職し、孫も生まれ、月日の経ったことを感じました。

 元気な内に、高校の修学旅行で行った名所をもう一度訪ねてみたいなあと思うこの頃です。
(桜島、磯庭園、高崎山、甲子園球場、新日本製鉄、富士山、箱根、日光東照宮など)※大分別府地獄谷、金閣寺、大阪城、鎌倉の大仏は、48年の間に行けました。

 私たち、那覇高校26期生修学旅行団は、当時、上記の名所に17泊18日もかけて、修学旅行をしたんですよ。あの頃の先生方の引率のことを考えると頭が下がります。(那覇港夕方出港鹿児島着北上→大分→下関トンネル→兵庫→大阪→静岡→神奈川→東京→奥日光→東京→京都→鈍行列車で、鹿児島まで→船で那覇港へ)

 あれから、48年、今では、上記地域に住んでらっしゃる方も多いかと?
2年後の同期会(2021年2月13日土曜日 自治会館)で、修学旅行の話もできたらいいですね。

そうそう、大阪、兵庫はまだ寒く、桜(そめいよしの)も三分咲きでした。「海開き」が、各地で行われた沖縄・・・・遠出をして自分の生まれ島の良さを痛感した次第です。今日、夕方に沖縄に戻りました。
 

思い出②

 投稿者:次期同期会会長儀間啓子  投稿日:2019年 3月23日(土)01時25分17秒
返信・引用
   仲宗根さんは、那覇高校1年生の頃同じ組でしたのでよく覚えています。いつも、目をきらきらさせて意欲的な方でした。1年16組は、当時学年修了時に、記念文集を作成し、全員に配布されましたので、今でも大切に持っている私は、時々思い出しては読んでます。(笑)

 この記念文集には、全員を寸評してあり、今でもそれを読めば、そのときのそれぞれの皆さんのことが直ぐに思い出されるのです。私にとっての宝物の一つです。

 一人ひとりが、作文や、詩、意見、俳句など、思い思いに書き記しています。
また、学級日誌(日直2人が、今日1日の反省やつぶやきを記入)の中から、おもしろい文を載せています。

 その中から一つ紹介させていただきます。

「ぼくが、今、このようにくだらないことを書いているのは、書くことがないからではない。
 頭の中にあまりにたくさん書きたいことがあるので、どれをかこうかまよっているのである。
 どうして、ひらがなが多いかというと、ぼくが、かんじがわからないからではない。
 かんじで書くと、よむ人がこまるからである。
 どうして、ぼくが、ここで、書くのを終わるかというと、かくことがないからではない。
 早くかえりたいからである。」日直 A・K I・H (原文通り)

以上、文集から当時のご本人様の承諾もなく、掲載しましたことをご了承下さいね。

 尚、この記念文集も2021年2月13日(土)自治会館で行われます那覇高校26期生同期会に持参しま すね。
 

仲宗根君のブログ2011年4月より”カミングアウト”

 投稿者:松川  投稿日:2019年 3月16日(土)15時53分40秒
返信・引用
  新会長の儀間さんが孤軍奮闘しているので、微力ながら仲宗根君の力を借りてお手伝い(笑)。

僕の妻の実家は北イタリアの古い貴族家である。文献や家系図では、家の興りは13世紀頃まで遡(さかのぼ)ることができる。

一家はオーストリア女王のマリアテレジアによって伯爵に叙せられた。マリアテレジアはイタリア語ではマリアテレザである。女王にあやかって付けられた名前はイタリアにも多いが、妻の名もたまたまそのうちのひとつでマリアテレザという。

女王が家に与えた爵位には男女の区別はない。従って、呼び方が女性形になるが、妻自身も伯爵である。同時に彼女は伯爵家の18代目の跡取りでもある。

つまり僕は、ヨーロッパの女伯爵を妻に持つ一介の日本人である。これが僕のカミングアウトだ。

こう書くと大変な女傑と暮しているように聞こえるかも知れないが、妻はいたって普通の大人しい女性である。若い頃はイタリア人らしくピーチクパーチク良くしゃべったが、最近は少し年を取ってきてカラスみたいにギャーギャーわめくこともある。

僕は最近まで、妻と妻の実家の事情を隠す努力をずっと続けてきた。


理由は、今でも大きな存在感を持つ彼女の実家に、僕が経済的に世話になっているのではないか、と人に勘ぐられるのがシャクだったからである。

僕は妻の実家とは良好な関係にあるが、彼女の実家からは一銭の援助も受けたことはない。自分の甲斐性で妻と二人の息子をきちんと養ってきた。しかし、伯爵家のことを知れば、人は必ず玉の輿ならぬ「逆玉の輿」などと陰口をたたくだろう。その方が話が面白い。僕がいくら弁解をしようとも、人の口に戸は立てられない。僕もヤジウマ根性盛んなテレビ屋の端くれだ。それぐらいの認識はある。

とは言うものの、僕はヨーロッパの歴史がいっぱいに詰まった伯爵家の有り様(よう)を、日本人にも知ってほしいと強く思ってもきた。家屋が博物館などになって過去の遺産として展示されている貴族の歴史などではなく、今でも実際に人が住まい、呼吸し、生き生きと活動している貴族館の様子を実体験として味わってもらう。

それはめったにできないことだし、面白くて少しはためにもなる貴重な体験だと僕はいつも信じていた。なぜなら、僕自身にとっての伯爵家とは、いつもそういうものであり続けていたから。

そこで自分の中で基準を設けて、それに当てはまる人だけを家に招待した。その基準とは「僕がギャクタマ男の、怠惰なヨタロー的人物ではないことを知っている人々(笑)」というものだった。

その筆頭は家族や友人である。でも日本で普通に仕事をこなし、生活をしている彼らは、そう簡単にはイタリア旅行はできない。従って数は限られた。

次には仕事関係の友人知人。仕事上の付き合いだから、当然彼らは僕の仕事振りを知っているし信頼関係もある。その流れで、大きくお世話になったNHKとWOWOWのプロデュサーやスタッフを中心とする人々に落ち着いた。つまり僕にとってのいわば内輪の皆さんには、妻と伯爵家のことは実は周知のことではあったのである。

このブログを書き続けるなら、僕はどこかで伯爵家のことを話さなければならないと分かっていた。なぜなら、僕が伯爵家から金銭的な援助を受けていない事実を別にすれば、その家の存在は、イタリアに移住してからの僕と僕の家族の生活に深く関わりを持ち続けてきたし、これからも関わり続ける。僕と妻はロンドンで出会い、結婚して東京に移住し、そこからニューヨークに移り住んで、最後に妻の国ここイタリアにやって来たのである。

また、ブログに記す事柄の中には、伯爵家のことを話しておかなければ、恐らく意味が良く分からないような内容も出てくるに違いない。

僕は思い迷った末にこうしてカミングアウトすることにした。

そうすることで、もしかすると自慢だ、気取りだ、威張っているなどと誤解や曲解を受けることがあるかも知れない、とチラと考えないでもなかった。しかし、そういうことは何をどう書いても必ず起こることだから悩んでも仕方がない。あえて無視して僕は早いうちにこうして告白をしておこうと決めたのである。

僕は妻の出自を自慢したりする気は毛頭ないけれども、根が軽佻浮薄でアバウトでノーテンキな男だから、またできれば常にそうありたいと努力をしているつもりの人間だから、伯爵家の在り方や歴史などをひどく面白がる傾向がある。

カミングアウトをした以上は、そうしたことも今後できるだけ書いていくつもりだが、それを自慢や得意やおごりなどと捉えられても困る。

なぜなら、もしかすると、まさにそれが僕のねらいかもしれないではないか!
 

思い出 ①

 投稿者:次期同期会会長儀間啓子  投稿日:2019年 3月 7日(木)00時58分10秒
返信・引用
   こんばんは、投稿なさる方がいらっしゃらないので、高校時代の思い出を書き出したいと思います。

 3年生の頃の学園祭のことです。看板の題字も大きく掲げ、3年10組は、「黒船が、ちゅ-んど-!」の沖縄劇をしました。演劇部の部員だったことから、演出かかりとなり、台本を川平朝伸さんに会いに行ってもらい、うちな-いなぐのあんぐわ-3人を登場させる場面も取り入れ台本を作成しました。
   キャスト、衣装係、音効係、大道具、小道具係、照明係、メイキャップ係、ポスた-掲示係に分けてそれぞれの役割を果たしたものです。当時としては、本当に真剣に取り組んだと思っています。時代考証をしたり、読み合わせの徹底、舞台稽古はもとより、カツラを工夫して作ったり、昔の役人や家来、琉球王、ペり-、村娘の顔らしくする工夫をしたり、みな一丸となって取り組みました。

 衣装係は、なんと、真喜志康忠さんから衣装を借りてくるなど本格的だったことを覚えています。手元に、そのときの写真が、何枚かありますが、2年後の同期会に持参したいと思っています。10組だった皆さん、覚えていらっしゃいますでしょうか?

 自分のクラスのことしか覚えていないのは残念ですが、かすかに覚えているのは、3年9組さんが演じた「いとしいとしと、いうこころ」で、若い男女の恋愛模様の時代劇で、久貝さん、兼吾さん、川平さん、与座さんの4人で織りなす素敵な恋物語であったような記憶がありますが?

 長くなりました。また、覚えている内に高校時代の思い出を次回に書き出したいと思います。
皆様も、是非、思い出なり、普段の出来事なり,投稿されて下さいね。では、お休みなさい。
 

次回同期会期日決定

 投稿者:次期同期会会長儀間啓子  投稿日:2019年 3月 1日(金)20時59分56秒
返信・引用
   こんばんは、今日の久米島はお昼から、青空がのぞく久しぶりの爽やかなお天気でした。
今日、午前中、久米島高校の卒業式に参加してきました。小学生の頃う-まくだった教え子の男の子、おてんばさんだった女の子達が、立派に成長して高校を巣立ち、それぞれが選んだ道を歩み始めようとする姿は、感動そのものでした。

 私たちといえば、その高校である那覇高校を46年前に卒業し、今日に至るわけです。
皆さんどのように過ごされたのでしょうか?

会えば笑みがこぼれます。10人十色いろいろなことがあったかと思います。同期の友と再会することで、健康のありがたさを認識し、お互いの頑張りを共有できるのではないかと思うのです。

2年後の同期会の頃は、67歳です。お仕事をされている方も、ちょっと一休みして、同期会に参加して語り合いませんか?


              那覇高校26期生同期会開催について

       期日   2021年 2月13日(土) 17:30~20:45

       場所y   沖縄県市町村自治会館2階

 なお、詳細については、翁長さん初め、今同期会開催にあたりご尽力いただきました幹事さん、元3年10組級友の皆さんと会合を持ち、検討した後に報告します。

「2年後の2月13日自治会館で会いましょう」の声かけよろしくお願いします。
 

お疲れ様でした

 投稿者:次期同期会会長儀間啓子  投稿日:2019年 2月26日(火)02時00分59秒
返信・引用
   こんばんは、次期那覇高校26期生同期会会長になりました元3年10組代表の儀間啓子です。
1月26日に行われた同期会に、久米島から参加致しました。久しぶりに、皆さんとお会いできお元気な姿を見て嬉しく思いました。
 お互いに風貌は変わりましたが(笑い)笑顔や話し方は変わらず、高校時代に直ぐに戻ることができました。
 思えば、那覇高校を卒業してから早46年を迎えようとしていますが、会場で同級生に会ったとたん、あの頃の懐かしい顔を思い出し、嬉しくなって、クラスにならなかった方々にも、つい、声をかけてしまったほどです。
 私は、クラス会や、同期会には、努めて参加するようにしています。なぜなら、月日は経ち、みんな、紆余曲折いろいろなことがあったことと思いますが、集うことでお互いの健康を祝し、みんな同級生は生きて頑張っているんだという力強いエネルギ-をもらうことができるからです。

大げさかもしれませんが「よし、私もみんなのように頑張ろう。」と思うのです。

今回の同期会開催にあたり、翁長会長さん初め、各クラス幹事さん、ご協力いただきました皆様に感謝します。ありがとうございました。とても楽しい同期会でした。参加できて良かったです。

お疲れ様でした。

2年後の開催で、一人でも多くの同級生が参加されてほしいものです。

3年10組級友や幹事さん、協力のもと、次期同期会会長として頑張りますので、よろしくお願い致します。

 

第11回同期会のスナップ写真

 投稿者:前同期会会長 翁長亨  投稿日:2019年 2月25日(月)09時55分46秒
返信・引用
  第11回同期会で撮影したスナップ写真の取扱い状況についてご説明します。

これまでの同期会の写真と同様にteacupへの保存作業を大山毅君が引受けてくれていますが、teacupが無料WEBサービスのせいかアクセスが不安定なため時間を要しています。有料WEBサービスに切替えるなどの対処が最善となった場合、費用に関し次期会長及びクラス幹事による承認が必要になります。そのため、しばらくお待ちいただくようお願いいたします。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 2月11日(月)19時04分26秒
返信・引用
  会長を始め実行委員のみなさまお疲れ様でした。  

第11回同期会報告

 投稿者:前同期会会長 翁長亨  投稿日:2019年 2月 6日(水)14時57分29秒
返信・引用
  以下に、2019年1月26日開催 第11回同期会の参加者数及び収支結果を報告します。

■当日参加者  :144名
・当初参加予定者:176名
・当日飛込参加者: 10名
・当日キャンセル: 42名

■会計報告
・収入        :551,500円
・支出        :713,893円
・積立金からの繰入(※):162,393円
 ※:クラス幹事会において積立金を複数回の同期会費用に分けて使うことを承認済み

以上
 

第11回同期会

 投稿者:前同期会会長 翁長亨  投稿日:2019年 1月28日(月)19時06分0秒
返信・引用
  第11回同期会の出席者は144名でした。季節柄、体調崩されて欠席されたかたが多く、事前集計の人数より少なくなりましたが、皆さん旧交を温められ楽しい時間を過ごされたかと思います。会計報告は自治会館への支払い処理完了後にさせていただきます。

会場でのスナップ写真は、後日掲示板へアップいたします。

次回の同期会は10組(代表:儀間 啓子さん)が主体となり、2年後に開催される予定です。これまで同期会に縁遠かったかたも気軽に参加されることを期待します。

では、皆さんくれぐれも健康にご留意されお過ごしください。
 

第11回同期会

 投稿者:3年8組18番  投稿日:2019年 1月26日(土)23時28分20秒
返信・引用
  久しぶりに会えて嬉しかったです。  

1月26日 第11回 同期会

 投稿者:第11回 同期会会長 翁長亨  投稿日:2019年 1月23日(水)00時58分57秒
返信・引用
  1月26日、会場での受付の流れをご説明します。

1.自治会館2Fエントランスで会費をお支払いください。(男性4千円、女性3千5百円)

2、受付係がイベント用の名札入れをお渡しします。ホワイエへお進みください。

3.ホワイエ内のテーブル上に、予め氏名が印刷された名刺サイズの名札がクラス毎に置かれていますので、ご自身の名札を名札入れに差し込み、ホールへ入室ください。

4.印刷された名札は、事前にクラス幹事へ参加連絡または検討中の連絡を入れたかたの分だけしか用意されていません。ご自身の名札がない場合、後方のテーブルに移動して白紙の名札を取り、「クラス名」、「氏名(&旧姓)」を記入し、名札入れに差し込んでください。必ずテーブル上の管理表に「クラス名」、「氏名」を記入してから、ホールへ入場ください。

懐かしい旧友と会える同期会が数日後に迫りました。どうか体調を整え、楽しいひと時を過ごせる会になることを願っております。
 

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