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4月20日は牧心塾

 投稿者:やまちゅう  投稿日:2019年 4月14日(日)12時41分13秒
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  4月20日に牧心塾の例会があります。4月ですが、いつもの夕方の時間でなく、昼間の時間に開催です。13:15分~です。お間違えの無いように!ご参加をお待ちしています。  
 

お別れの会

 投稿者:もり  投稿日:2018年12月 8日(土)01時17分32秒
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  岐阜市在住の森です。今年退職を迎える私は何と37年前に、スクーリングで通大生として小原國芳先生のビデオを見て、そして小宮寺敏先生の音楽授業を受けてこれまでに無い薫陶をうけました。小宮寺先生のことは毎夏終わりに「夕暮れの浜辺を歩いてごらん、ほら夏の思い出残っているよ、忘れられた浮き袋さみしそうにららら」と思い出し口ずさみますます。お別れの会是非とも参加したいと思い投稿しました。  

小宮路先生の思い出 ♪ ケタ違い

 投稿者:山中 将一  投稿日:2018年11月28日(水)21時44分26秒
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  小宮路先生の思い出   ♪  ケタ違い

小宮路先生は、おおらかさとともに、私たちの想像の遥か上を行く行動がよくありました。そのエピソードを一つ。

2012年、牧心塾が20周年を記念して、記念のセミナーをパルテノン多摩で行いました。多くの人に参加してもらえるように、参加費用も採算ギリギリの1000円に設定し、◯◯人以上参加者がいなければ、赤字かもとスタッフが心配をしていました。そんな最中、小宮路先生は、「セミナーが終わった頃はちょうど夕飯時だねえ。地方から来る人は、そのまま急いで帰る人もいるから、お弁当か何かを用意しようかと思うんだけど。もちろん、僕のポケットマネーで。」とおっしゃた。当然、地方から参加する人の分だけではない。確かに、夕方にセミナーは終わるけれど、何も、そこまでしなくても・・・というスタッフの心の声は、先生には、全く関係なかったのでしょう。

当日、セミナーの最中に、お弁当200人分が、会場に届けられた。驚いたのは、その中身。2000円もする、某高級料亭のお弁当なのでした。1000円の参加費で、その参加費の倍の値段のお弁当が振舞われるセミナーなど、世界中探しても見つからないと思います。赤字になるかも、と心配している自分が、アホらしく思えるくらい、小宮路先生のスケールは大きいものでした。その根底には、「人に喜んでもらうことが、自分の幸せ」という思いがあったからだと思います。
 

小宮路先生の思い出

 投稿者:山中 将一  投稿日:2018年11月27日(火)21時57分38秒
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  小宮路先生の思い出  ♪年賀状

小宮路先生が皆さんに尊敬された証のひとつに、年賀状があげられます。どれくらい、来ていたかご存知ですか?毎年2000枚くらい、先生宛てに年賀状がくるのです。来た年賀状には、先生は一枚一枚丁寧にコメントをつけてかえしていたのです。亡くなる数年前は、コメントを書けなかったのですが、その年でも、500枚は書いていました。ずっと以前、先生の労力を見かねて、「タックシールだと、便利ですよ。」と私が提案して、宛名を、タックシールにしたことがありました。しかし、それは、その年だけでした。

理由は皆さんも想像できると思います。タックシールや印刷の宛名が多い中、一目見ただけで、「あっ!小宮路先生からの年賀状だ」とわかるほど、愛情たっぷりの宛名なのです。なので、タックシールにした年は、「小宮路先生の手書きの宛名がよかったのに。」という声が寄せられたのです。次の年からは、また、先生のあったかい手書き宛名になりました。

先生の年賀状作りは、一種の年末年始の大仕事だったのです。2000枚もの年賀状に一言一言、先生は心を込めて書かれていました。作曲も毎年自分に課していた宿題で、常に新しいものを創り出そうとする先生の気持ちの現れでした。白黒のシンプルな年賀状なのに、どんなにカラフルな年賀状よりも、心にグッとくるものがありました。先生が自分のためだけに書いてくださったメッセージは今となっては、宝物ですね。

この1~2年、先生は何人かのメンバーとともに曲を作りました。ある牧心塾メンバーがお見舞いに行ったとき、先生が、「来年の年賀状は、ぼくと作った曲を載せてね。」と言っていたとのことです。

先生の思いは、ずっと続いていくと思います。
 

月見ヶ丘に

 投稿者:とくちゃん  投稿日:2018年11月24日(土)12時35分25秒
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  先生 今ごろはお母さんとご一緒ですね。きのう広瀬さんを
さそって先生のカーネーションと白百合をおそなえしてきました。

飛行機に乗る前の17日、訃報をきいてお参りにいったらミネさんの
御命日で...びっくりしました。菊をいっぱいあげてたくさんお話を
しました...。

三日後に魂が..と、牧師さまがおっしゃったとき、なんだか納得でき
ました..。
先生をおおくりしたときも、ずっとかかってたひばりさんのお母さん
耳にのこってきえません...ずーっとです..。

よいお天気でしたね...銀杏がきれいでしたね...。12月8日は行け
ないのがざんねんですが....たくさんうたってきたので...だれかが
CDかDVDを作ってくださることと...期待しています。おとなりでほめて
いらっしゃいましたから...しぜんにはもれるのねえ...と。

おみまいにいくよていで切符をとっていたのでまた15日ごろに伺います。
去年のじゃがいもは本当においしかったです先生又レモンももっていきます。
 

お知らせ

 投稿者:HP管理者  投稿日:2018年11月17日(土)00時31分9秒
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  【お知らせ】
小宮路敏先生を敬愛するすべての皆様へ

私たちの愛してやまない、小宮路 敏先生が、2018年11月14日に天国に召されました。
私たちにとって、これほど大きな損失はありません。
先生から受けた恩恵は計り知れません。
今はただ、先生の冥福をお祈りするだけです。

小宮路先生は敬虔なクリスチャンであり、祈りのひとでした。
神様の愛を伝えるべく、音楽を用いられました。
音楽を通じて、神様の愛に触れた方も多くいらっしゃることでしょう。
先生はこの世での役割をまだまだ期待されつつも、天国へ召されました。

前夜式とご葬儀のご案内をいたします。

前夜式:2018年11月19日月曜日 19時より

ご葬儀:2018年11月20日火曜日 12時より

式場:多摩ニュータウンキリスト教会
(小田急線・京王線・多摩都市モノレール 多摩センター駅から徒歩約10分)

式場の関係で、式場に入れない場合もありますが、前夜式後は、先生のお顔を拝見することができます。
後日、牧心塾主催でお別れの会を開く予定です。
重ねて、小宮路先生のご冥福をお祈りくださるようお願い申し上げます。

前夜式、葬儀に関しては、
河本典子 090の9836の7117

お花をお送りの方は、
(株)ナザレ 03の3991の3430
 

(無題)

 投稿者:六・庸子  投稿日:2018年 4月29日(日)08時18分30秒
返信・引用
  何気ない日常の中で過ごす喜びを感じた昨日。
久しぶりの牧心塾での新しい出会い、懐かしい方との再会も嬉しい出来事でした。
小宮路先生ともお会いできてとても嬉しかったです。
先生、今日の体調はいかがですか。どうぞ無理をなさいませんように・・・
 

夏に...また..

 投稿者:宮崎市 とくちゃん  投稿日:2018年 4月 1日(日)09時01分24秒
返信・引用
  エイプリル フールですが...。ほんとに夏のよていが...。7月28日短歌の全国大会が...
今年は東京なのです...。(昨夏の加入ですから初参加なのですが...。○○の一徹...です。)

先生にはおかわりございませんか? 暮れにはおさわがせいたしました。おめにかかれて
大変しあわせでした...。おせわになりましたみなさま方にも..おかわりなくおすごしで
しょうか? お見舞い申しあげますと共に、またおめにかかれれたら幸いです...。
 

人形劇

 投稿者:G、智恵子  投稿日:2018年 3月11日(日)18時18分50秒
返信・引用 編集済
  小宮路先生  その後体調はいかがですか?
昨日はとても楽しい一日だったので先生にご報告したくなりました。
私の住んでいる狛江の公民館で、地元の友人や同じ狛江在住の優子さんや美桜ちゃんと人形劇公演をしました。
あなーたは どんな~ ひとーがすきですか~の歌で始まって、
さあ、みんなが みんなが あつまった

人形劇の合間には「ハッピーバースデー」の歌も。

「小さな羊」の曲に合わせた大判布絵本の様なものもやったのですが、
来てくれた友人の一人が、 「聖書の羊の話を思い出した」と言っていました。

世界の絵本コーナーと言うのもあって、
六川庸子さんは、タイ語の絵本(五味太郎さんの「みんなうんち」)をタイ語で!読んでくれました。

今後の公演では、「歩いてゆこう」「大切な命」「素晴らしい言葉」など
牧心塾で教えていただいた歌をたくさん歌っていきたいと思います。
 

あけまして....

 投稿者:宮崎市 とくちゃん  投稿日:2018年 1月10日(水)15時41分25秒
返信・引用
  昨日、、今日とやたら風がつめたく...暮れの2日(土)晴天、先生にお会いできたこと...ジャガイモを食べ、荒井さんたちにおめにかかれたこと....たくさんの方たちと20数年ぶりにうたえたこと...さいしょはこえがでなかったのですが....おかげさまで、よい年の瀬とたのしいたびをありがとうございました...。

はやくに書き込みをとおもいつつ...忙しく暮らした年の暮れの27日、101歳の伯母(母の姉上)が眠るように.....。先週までぼーっとくらして....おりまして...

なぜだか早めにだしていた賀状、とか...いろいろなれないことをしていて...あーこういうことだったのかと不思議な年の瀬でした....。90歳の母はこれでひとりになりました...。

人生いろいろ...老々介護の日々はかわらず続きますが..この2週間は静かに過ぎました。

おそくなりましたが、みなさまがたには、どうぞよい1年でありますことを祈念いたします。

先生とご家族みなさまにも、ご多幸とご健康をと祈りつつ...また、いつかお目にかかります。
 

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