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 投稿者:  投稿日:2017年10月30日(月)19時42分52秒
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(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 6月 7日(水)19時00分49秒
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リバプールFCジュニアサマーキャンプ

 投稿者:リバプールFCジュニアサマーキャンプ事務局  投稿日:2015年 7月27日(月)17時20分53秒
  竜南ファイターズの皆様
突然の書き込み失礼いたします。

この度8月に静岡県でリバプールFCアカデミーコーチによるジュニアサマーキャンプと指導者講習会の開催が決定いたしました!!
ご興味がある方はぜひアクセスお願いいたします。

◆2015リバプールFCサマーキャンプ募集開始!
小学生の皆、イングランドサッカーに挑戦だ!!
↓詳しくはコチラ
http://lfcsoccerschools.jp/camp/
開催地◆静岡・南房総

◆ 日本初!リバプールFCコーチによる指導者講習 2015 開催
指導者を目指す方、指導されている方も必見!
http://lfcsoccerschools.jp/camp/camp-coaching/
イングランドの名門クラブ・リバプールFC。
「THE LIVERPOOL WAY」という哲学のもとにつくられたリバプールFC流の育成メソッドをリバプールFCアカデミーのコーチが大公開!!
《日程》
静岡:8/19(水)~ 8/20(木)or 8/21(金)~ 8/22(土)
千葉:8/28(金)~ 8/29(土)
《詳細・お申込み》
http://lfcsoccerschools.jp/camp/camp-coaching/

http://lfcsoccerschools.jp/camp/

 

中村祐輝選手

 投稿者:tosmatjp  投稿日:2015年 1月12日(月)05時37分21秒
  FC岐阜のホームページより
中村祐輝選手がジュビロ磐田(J2)へ加入することになりましたのでお知らせいたします。

中村祐輝選手(なかむら ゆうき)
□ポジション
FW
□出身地
静岡県
□生年月日
1987年06月04日(27歳)
□身長/体重
183cm/80kg
□経歴
藤枝東高校 - 国士舘大学 - CFRクライオバ/ルーマニア - FKヴィクトリア ジジュコフ/チェコ - FKボドゥバ モルダヴァ/スロバキア - MSKリマフスカ ソボタ/スロバキア
□出場記録
2014シーズンJ2リーグ戦  1試合0得点
□コメント
「1年半、熱い応援ありがとうございました。長良川スタジアムで何回も自分の名前をコールしてもらったことは忘れません。試合で岐阜に戻ってこられるよう頑張ります。これからも中村祐輝を応援していただけたら嬉しいです。ありがとうございました。」

 

ホームステイ御礼!

 投稿者:千葉美浜FCコパソル内田愛二  投稿日:2014年 3月24日(月)23時11分44秒
  今年も竜南杯及びブルーカップ大会にご招待頂き誠にありがとうございました!
コパボーイたちもホームステイを通じてファイターズボーイと交流を深め大いに楽しまして頂きました。この交流を更に発展し子供たちの交流の輪を広げて盛りあげてゆきましょう!
ご父兄、チーム関係者の皆様に厚く御礼を申し上げます。
また、7月の千葉美浜カップ大会へのご参加、千葉への遠征を楽しみお待ちしております!
 

来年度の全日本少年サッカー大会

 投稿者:tosmatjp  投稿日:2013年12月 8日(日)05時29分0秒
  四種改革に迫る「コーチング・サミット」~2015年から導入されるリーグ戦とは~
山口育成担当技術委員長に聞く! リーグ戦の推進は四種年代のサッカーをどう変えるか?
おそらく現場の皆さんが頭を痛めるのは、年間計画の中でこれまで行ってきた大会や全少の予選をリーグ戦とどう絡めていくかのようですが。
全少の都道府県代表決定については、ふたつの要件を満たすよう定めています。
①都道府県リーグに参加しているチームが全日本少年サッカー大会に参加できる。
②代表決定方法は、リーグの結果を反映させ行うものとし、代表決定のための大会方式については都道府県サッカー協会に定める。
都道府県の代表決定予選の実施期間は11月の4週間、降雪地域は10月としました。が、予選に出場するチーム数が256を超える場合は5週間とするなど例外もあります。12歳以下という選手の健康面を考慮し、土日で最大2試合まで(例=土1日1もしくは土か日に2試合)といったレギュレーションを設けます。
ということは、静岡県でもU12県リーグを立ち上げなければいけないことになります。
 

子どもを変える、大人が変わる「プレイヤーズファースト」

 投稿者:tosmatjp  投稿日:2013年11月24日(日)17時15分54秒
  サカイクのHPより
子どもを変える、大人が変わる「プレイヤーズファースト」入門
子どもたちが自ら考え、行動するサッカー。すべての基礎を学ぶ小学生年代でそんなサッカーができれば、プレー面に限らず生活面、大げさに言えばその後の人生も大きく変わっていきます。子どもたちが自分で考えて、判断し、行動するようになるために周りの大人たちは何ができるのでしょう?
■最初に覚えてほしいプレイヤーズファースト
日本サッカー協会(JFA)が発行する10歳以下の選手指導のガイドラインの中に「JFAキッズサッカー指導のフィロソフィー」というのがあります。サッカーのプレー人数にちなんだ11項目の10番目に「プレイヤーズファースト!」の文字があります。
■「“プレイヤーズ”ファーストの真の意味
 プレイヤー=選手、ファースト=第一に。サッカーにおいては、ピッチの中でプレーする選手が第一であり、最も尊重されるべきです。「選手第一主義」はプロサッカーにも通じるメッセージです。子どもたちのサッカーで「プレイヤーズファースト」が重要なのにはもうひとつ理由があります。「プレイヤーズファースト」は「チルドレンファースト」ではありません。「子どもが主役」ではなく、あくまでもサッカー「選手」が主役なのです。
サッカー選手は紳士としてルールを守り、フェアプレーを遵守し、仲間と力を合わせてプレーします。サッカー選手は自ら考えてプレーし、試合中は自己の責任でチャレンジを繰り返し、試合終了の瞬間まで諦めません。これは多くの親から見ても、たとえプロ選手になれなくても「サッカーを続けてよかった」と思える理由になるのではないでしょうか。指導者の立場でも細かい注意を与えなくても「こんなときサッカー選手ならどうする?」と子どもに示してあげれば、自ずと子どもたちの行動も変わってくるはずです。子どもは信頼を寄せられたときに、自ら考えて行動し自立し始めるのだといいます。サッカーを通じて子どもを選手として尊重してあげることができれば、子どもが成長する環境作りの「はじめの一歩」は成功です。
■今日の一勝より人生の勝利を目指して
 子どもたちを選手として尊重し、そのプレーのための環境作り、周囲の大人ができるサポートを考えていくことこそが「プレイヤーズファースト」の真の意味です。
 ヨーロッパサッカー連盟(UEFA)の技術委員長を長く務めたアンディ・ロクスブルクさんは、育成に関してこんな言葉を残しています。 「私たちは、選手の未来に触れている」
 子どもたちが成長したときに「サッカーをやっていて良かった」「サッカーを続けたい」と思うプレー環境とはどんなものなのか? 目先の勝利、今日の一勝ではなく、5年後、10年後、そして人生の勝利を勝ち取るために、いま何ができるのか。これからしばらく「プレイヤーズファースト」をキーワードに考えていきます。
考える力を伸ばす5つの自由
1. 夢を持つ自由
2. 子どもでいる自由
3. 自分で決める自由
4. 才能を伸ばす自由
5. 失敗する自由
1すべてのサッカーキッズには「夢を持つ自由」がある
 まず子どもたちを「親の気持ち」から開放してあげること。これが第一の自由、つまり「夢を持つ自由」です。ひとたびサッカーに出会い、ボールを蹴り始めた子どもたちは、誰でも「夢を持つ自由」があります。
 子どもたちには夢を持つ自由があります。その夢を笑ったり否定したりすることは、周りの大人が「夢を持つ自由」を奪うことに違いありません。メッシも、ロナウドも、香川、本田もはじめは小さな身体に大きな夢を持った少年だったのです。「それに伴う努力」が必要になるのは言うまでもありませんが、まずは「夢を持つ」ことがすべてのはじまりです。
2大人の論理を振りかざさない できないのは大人のせい
「子どもは小さい大人ではありません」 「なんで言われたとおりにできないんだ?」「練習通りにやれ!」
 試合会場でこうした声が聞こえることがありますが、すべては「わかるように教えていない大人のせい」。試合でそれができないのも大人に原因があるのです。
子どもたちには大人の顔色をうかがったり、無理に大人の感覚に合わせなくてもいい「子どもでいる自由」があります。  どんな子どもにも才能が伸びる瞬間は必ず訪れます。その“来るべきとき”に、どんな準備をして臨めるか? その子なりの成長の最大値までのびのび成長できる環境を整えてあげることが、周りの大人たちのできることです。プレイヤーズファーストの実現のためにはまず、大人が子どもを信じて自由を託すこと。
子どもたちの成長に必要なのは、周囲の大人からの暖かいサポートと、信頼から生まれる「自由」です。
3決めるのは子ども 判断を奪う大人の過剰な思い
 子どもは親の「モノ」ではありません。サッカーが好きで、できれば自分の子どもにはサッカーをやってほしいと願っていた親御さんもいるでしょう。かつてかなわなかった自分の夢を、我が子に託したいというお父さんもいるかもしれません。こうした思いを子どもたちにつないでいくことは必ずしも悪いことではありませんが、子どもはあくまでも一人の独立した人格です。
 押し付けや「自分の身代わり」にするような行為は、子どもにとっての「その他の可能性」を奪ってしまう大きな危険をはらんでいます。親の言いなりはサッカーにとってもその先の人生にとってもいいことがひとつもありません。「いい子」の定義を間違えてはいけません。すべての子どもには「自分で物事を決める自由」があります。
4個性や能力を探求し、才能を伸ばす自由
「親だったら誰だって子どもの才能を伸ばしてあげたいと願っている」
 そんなこと当たり前! と思うかもしれません。しかし、我が子の才能はあなたの思い描く才能の枠に収まらないものかもしれません。「〇〇君はドリブルがうまい」「〇〇君はリフティングが100回できるんだって」ライバル心は競技力の向上に時として重要ですが、親から「他人と比べられる」のは子どもにとって何よりつらいことです。何にでも“平均”や“人並み“を求めるのが世の中の流れですが、サッカーではこうした平均に左右されない評価がプレーの“違い”を生みます。すべての子どもたちには個性や能力を探求し、自分の「才能を伸ばす自由」があります。他人と比べること、画一的な物の見方で選手を評価、指導することは、選手自らが才能を伸ばすチャンスを奪うことになるのです。
5最も重要な「ミスをする自由」
「5つ目の自由」が、現在子どもたちがプレーするサッカーのピッチで最も求められている自由かもしれません。どんなに優れたチーム、たとえば歴代の最高選手を各ポジションに並べたとしても、1試合を戦えば必ずミスは起きます。
 ましてや子どもたちは成長の課程でミスをしながら学んでいきます。周りの大人が作り出す「ミスを許さない環境」は子どもたちから創造性を奪い、チャレンジする心を奪います。ミスを恐れずに果敢に挑む姿勢を生むのは「ミスをする自由」のある環境です。
 指導や教育というと、子どもたちの自由を制限して、枠にはめていくことだという誤解がいまだに色濃く残っています。しかし、自尊心を持ってサッカーを楽しみ、自ら考えて行動する選手になるためには「自由」はなくてはならない要素です。もちろん「自由」と「放任」「無秩序」はまったく違います。「自由」には「責任」が伴うこと、チャレンジにはリスクがあること、真の自由は身勝手とは対極にあることを身を持って教えてくれるのがサッカーというスポーツです。
 二度の日本代表監督を務めた岡田武史さんは、サッカーをプレーすることの意味について次のような言葉を残しています。
「たとえ試合に出られなくても、彼がサッカーと繋がる方法はいっぱいある。そうして仲間にもまれながら成長していけば、強くしっかりとした人間が育つでしょう」
 子どもたちが夢を持ち続け、子どもらしいひたむきさでサッカーに向き合い、自分で考えて自分で決断し、自らの個性や才能を伸ばし、失敗を恐れずにチャレンジし続ける限り、どんな努力もすべて人生の糧となるはずです。
子どもの笑顔を守る プレイヤーズファーストのためにできること
■プレイヤーズファーストの環境づくり
ピッチの中ではもちろん、いざサッカーをはじめてしまうと親が「してあげられること」は極端に少なくなります。むしろ「してあげない」ことが手助けになることも多いのです。
 とは言っても、まったく放って置いていいわけではありません。親の責任においてしっかり関わってあげることも子どもの可能性を広げるために不可欠な要素です。まず大切なのがどこでサッカーをプレーするのか? という問題です。子どもたちがサッカーに触れるクラブをしっかり選ぶことは親ができる最大で最後? の大仕事かもしれません。クラブの指導方針やチームの雰囲気、コーチの人柄や保護者の雰囲気を、よく観察し、できるだけ子どもを尊重してくれるチームを選ぶのです。このときも親だけの判断ではなく、子ども自身もボールを蹴ってみた感覚を大切にすべきです。体験入団や練習見学で子どもが感じたことは、総合的に見ていちばん重視すべきことです。
 プレイヤーズファーストは、大人たちが子どものプレーしやすい環境を作るための指針になります。自分で考えられる、自分で判断できる、自ら選んでプレーできる環境を作ったら、その後は子どもたちに任せるしかありません。コーチや親といえども、強制的に上手にさせることはできないのです。
■大切なのは子どもの笑顔
 子どもたちは笑顔でサッカーをしていますか? サッカーは本来楽しいものですが、残念ながら周りの大人たちがその笑顔を奪うというようなことも少なくありません。サッカーの上達は親が望んでも、コーチが指導しても、プレーする子ども本人に笑顔がなければ叶いません。
 バルセロナで活躍するチャビ・エルナンデスは、2人の兄と遊びながらやったサッカーが最も影響を与えてくれたと語っています。5歳年上の長兄は「ケガをしても泣かないなら」という条件でチャビを仲間に入れ、親もチャビに「まだ小さいから」とは言わずに、兄二人と対等に扱いました。
 ブラジルの名手、ロナウジーニョの子ども時代は寝ても覚めてもサッカーばかり。家の中でボールを蹴り、家具を壊したり、友だちが家に帰ってしまうと近所の犬とボールを争ってテクニックを磨いたと言います。
 子どもが楽しいと思うことを制限しないこともプレイヤーズファーストの大切な要素のひとつです。
サッカーの可能性は子どものものですが、環境は周りの大人が作ります。最近の研究では、学力や運動能力など多くの才能は遺伝的要素に依るのではなく、その子どもが置かれた環境で決まることがわかっています。
「プロサッカー選手になりたい」「バルセロナでプレーしたい!」「日本代表でW杯優勝する!」そんな子どもの言葉に、自分の運動能力を鑑みて「俺の子だからなあトンビがタカを生まない限り……」「私の子どもには無理」と諦めるよりも、環境を変える努力をした方が、よほど子どものためになると言えそうです。

 

我慢で勝利を手に・・

 投稿者:国際審判  投稿日:2013年10月27日(日)18時09分30秒
  君たちとピッチを走っていると伝わってくることがたくさんある。例えば,時間経過とともに体力的な限界と気持ちの苦しさであったりする。自然に「苦しいけどガンバロー!ファイト!」と指すシグナルや笛に力がこもる。私が思うには、その苦しさをいかに我慢できるかがわかっている個々がたくさんいるチームほど技術などなくても結果的に勝利をつかむと思ったりする。苦しいけどみんなで頑張る、励ましあって勝利をつかむ成功体験をこの大会でたくさん経験してほしい。きっと君たちの生きる大きな糧となるだろう。私たち大人は、それをサポートしていくから・・。
今日からNTTスタート。白星発進です。頑張れ 竜南戦士!
 

「僕、最後まで頑張るよ」

 投稿者:国際審判  投稿日:2013年 8月27日(火)05時11分10秒
  2013 8 24 竜南F夏のメインイベント合宿初日夜。
宿屋での共同生活は、チーム竜南の仲間意識を深める貴重な体験。松澤コーチの学習時間は、ただおなかが空いたから食べるでなく、バランスよく栄養を脳で考えて食べることの大切さを学んだ。そして、父兄の楽しいレクレーションと続き、最後は豪華景品を手にした。眠そうだけどにんまり笑顔が印象的。一日盛りだくさんのバランスメニュー消化。
2013 8 25 合宿二日目
朝から不機嫌な天気に右往左往するサポーターをよそに、君たちは土砂降り?雨の練習に大歓声。広大な大井川芝生グラウンドは君たちの熱い思いと躍動をしっかり迎え入れてくれた。
ガチで対戦したOB戦。課題はあちこち残しつつも、熱いご指導と子ども達自身の努力の成果は確実に底力を押し上げている。
「僕、最後まで、竜南ファイターズの終わりまで頑張るよ」
帰宅後の子どものテレながら意思を持った言葉が忘れられない。
竜南ファイターズ ほんとにありがとう!

*悪天候と遠方の地にもかからわず、集まってくれたOBの子どもたちとご父兄の皆様。合宿を盛り上げてくださり、ありがとうございました。






 

芦屋に感謝と得た悔し涙

 投稿者:国際審判  投稿日:2013年 8月12日(月)18時55分42秒
 

竜南戦士諸君、あの時流した君たちの悔し涙を忘れてはならない。

2013.8.11 芦屋カップ2位トーナメントで必勝の魂で挑んだ決勝戦。ドローで延長戦ののち、PK戦を迎えた。闘魂をボールに蹴り込むキッカーと立ち向かうキーパーにチーム竜南の思いを託した。祈るように見守るサポーター、必死の声援を送る君たち・・この緊迫感を楽しむ一番のクライマックスで会場一体となった瞬間だった。

君たちキッカーは、キーパーは、どんな気持ちでボールに立ち向かった?・・・・それを考えるといろいろな思いが脳裏をよぎる。

そして、とうとうホイッスルが鳴った瞬間、歓喜の声を上げる対チームとは対照的に、悔しさを小さな胸には収まりきれず号泣している君たちを初めてみた。これからなんだよ君たちは・・きっと強くなれる・・頑張れ竜南戦士! 

*最後に、このような貴重な経験をさせていただいた芦屋のトレセンスタッフの皆様、ホームステイを受け入れてくださった皆様の大きなお力添えがあったからこそと感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

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