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毎度いろいろ興味を持っていただいてありがとうございます。
この頃の思い出、もちろんたくさんあるんですが、思い出というのはなんとなく思い出す。
そして楽しかった頃を思い出す。 こんなメカニズムが最高だと思うわけです。
まあ、そうはいってもたまにインタビューなどで昔のことを語るときもあって、半ば問答無用に当時に連れて行かれちゃったりもします。
ここではふと思い出したあの頃のこと、みたいなスタンスで思い出を語っていければと考えます。
というわけで、With Pappalardi時代の話はまたそういった思いに記憶を手繰り寄せるときがきたら何か新しいこともかけるかもしれません。 その時までちょっち まってくれますか、、
その間といっちゃ何ですが、このリンク、もしご存知じゃなかったら一度見てください。
ただ、私がここで語っていることを100%頭ごなしに信用しないで下さいね。オリジナルは英語のインタビューなのでニュアンスが出ないのもありますし、赤塚氏の翻訳はとても素晴らしのですが。 こういったものは、多少のアレンジ、美辞麗句、なども入ったりするものかも知れませんしね(笑)それにバックステージ、、Ladiesなんて部分はジョークですよ、全くのアメリカンジョークです。私のキャラじゃ無いですよね(笑)
http://www.asahi-net.or.jp/~tt2w-aktk/music/flash.html
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