投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>サークル ]

[PR] 正社員就職  一戸建物件さいたま市  チャーター便
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全96件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

ホームページ更新情報

 投稿者:HP管理者  投稿日:2009年11月29日(日)17時30分33秒
返信・引用
  先ほど、ホームページを更新いたしました。

*定例会の予定=東京は12/5土に行われます。

*ハンドベルの各ページを更新!
 レパートリーや、演奏の記録を更新しました。

*携帯用のページも更新しました。
 

神様のいたずら

 投稿者:六・庸子  投稿日:2009年11月17日(火)14時45分27秒
返信・引用
  鍵をなくし、あるはずのない所から出てきたことをきっかけに、
神様のいたずらを信じるようになった私ですが、また経験してしまいました。

家の電話機が鳴って出たら、知っている声でその方の苗字が聞こえたので
「○さん?」
と名前を確認したら、その方は何だか戸惑っている様子。
私自身ではなく家族と間違えているのか、そうでなければ携帯のボタンを1つ間違えて
違う方にかけるつもりで私の所を押してしまったのか・・・

そんなつもりで話をしていたら、びっくりです。
その方は、家の電話機で、目的の番号をしっかり押したらウチにつながっていたのでした。
だって、その番号、市外局番からまったく違うのですよ・・・

技術的に、そんなことがあるのでしょうか?どなたか教えて下さい。
ちなみに、その方と私は、その番号同士では、5ヶ月前位に話をしたきりです。


あまりにも驚いたので書いてしまいました。
○さん、よかったら、補足その他、お願いしますね・・・・
 

 投稿者:六・庸子  投稿日:2009年11月 1日(日)13時29分29秒
返信・引用 編集済
  この間実家に行ったときの母の話です(以下、全部「 」内は母の台詞)

「『蝿は手を摺る足を摺る』って言うけれども、あれは本当だなって思ったのよね。
お母さんが疎開していたとき(注:戦時中、母は空襲で家を焼かれ、戦後間もなくまで家族で田舎に
疎開していた)、ほら、昔は今より蝿の数が多かったでしょ。だからテーブルにご飯を作って
置いておくと、蝿がブンブンブンブン飛んで来て、手でずっと払っていなければ、すぐにあちこちに
止まっちゃうのよね。今みたいに蝿帳(テーブルの上の食べ物にカポッとかぶせる網みたいなもの)
もないし、新聞紙をかぶせておいたって、その隙間から入ってくるんだから、常に一人、蝿を
追う人が必要だったしね。ご飯を作るおばさんは大変だったと思うのよ。

ある時、お昼にラジオで何かやるからみんな聞くようにって言われても、その家にはラジオが
無くて、おばさんが『みんな分家に行って聞いておいで。おばさんが蝿を追っ払っておいて
やるから』って言ってくれて、それでおばさんを一人残してみんなでラジオを聞きに行ったのよ。

帰ってから『何のラジオだった?』っておばさんに聞かれて『何か戦争が終わったみたい』って答えたら
おばさんが『私も天皇の声を聞きたかったわ』ってすごく残念がってね・・・」


疎開中の話はそれまで何度も聞いたことはありましたが、今回の蝿の話は初めてでした。
テレビや教科書で聞く8月15日の話は、国民全部がラジオの前にひれ伏し、全員が涙する話
でしたが、大きな歴史の曲がり角であっても、人々は日常生活の中にいるのだなあ、と何だか
感慨深いものがあったのでした。

何で蝿の話になったのか。はじめは、俳句は見たままを詠まなければいけない、という、
それなりにそれなりの話をしていたのですが。



昨日の牧心塾で歌った「夜が明けた」の輪唱、懐かしかったです。私は短大時代に、玉川の
塾で過ごしました。朝、屋上で洗濯物を干していると、まだ古い小学部の校庭から、朝礼で
歌っている輪唱がよく聞こえたものです。



C.Nさん、お元気そうで何よりです。合宿でお話できて、本当に嬉しかったです。
紙芝居を見ている子どもたちの、キラキラした瞳を想像してしまいました。
私も先生から頂いた教材を、使っていきます(と、ここで宣言。有言実行、です!)
 

更新情報

 投稿者:HP管理者  投稿日:2009年10月22日(木)11時20分28秒
返信・引用
  10/18にホームページを更新いたしました。

えんぴつ例会の予定を更新
ベルハンドベル情報を更新
PCその他、一部ページを修正・更新
 

紙芝居・デビューです

 投稿者:C.Nです  投稿日:2009年10月 6日(火)16時21分0秒
返信・引用
   皆さん。こんにちは。毎週火曜日の朝自習の時間に、小学校へ行って読み聞かせをしていますが、今日、合宿の資料にありました、まあるい「いっぱいは美しい」の、紙芝居をしてみましたよ。1年生でしたが、ぐっとひきこまれるような感じでした。来週は、2年生のクラスに行きますが、どうしようかなと思っています。いい絵本などありましたら、また教えてくださいませ。この紙芝居に出会ってから、もう随分年月が過ぎましたが、今日、やってみることができて、うれしいです。  

ベル練習日

 投稿者:ハンドベル担当  投稿日:2009年 9月27日(日)14時08分52秒
返信・引用
  今後のベルベル練習予定です。
全て日曜日、14:45〜
9/27(本日です)
10/18
11/1
11/15
12/20
 

シルバーシート

 投稿者:G.智恵子  投稿日:2009年 9月20日(日)23時41分18秒
返信・引用
  先日パラリンピック水泳の金メダルリスト、成田真由美さんの講演を聞きました。
普段気付かないことを沢山気付かせていただいたのですが、
その中で特に印象に残ったのが
「外見で体が不自由だとわかるのはまだいい」というお話でした。
成田さんは車椅子を使っていらっしゃいましたが、
友人は足が悪い(片足が義足)なので体調が悪くて足が痛くてシルバーシートに座っていても
一見そうとは見えないので白い目で見られたり、
実際に「若いのにシルバーシートに座って、、、」と注意されたりするそうです。

私も態度にこそ出しませんが心の中でシルバーシートに座っている人を見ると同じように思っていたので
とても反省しました。

話は変わりますが円福幼稚園、近くへ行った際は是非寄らせていただきたいです。
今の時代、幼稚園などは特に不審者対策で門は閉められているところが多いと思うのですが、
「牧心塾」が合い言葉ですね。
知らない土地に行った時、ちょっと立ち寄れるところがある、
というのはなんだかとても嬉しいです。
 

ありがとうございます

 投稿者:堀本太郎  投稿日:2009年 9月18日(金)19時27分10秒
返信・引用
   G智恵子さん、さっそくにありがとうござます。共感してくださる人がいるって嬉しいですね。心がほわんとしました。感謝です。
 さて、昨日、円福幼稚園に寄ってきて、合宿の時の写真を見せていただきました。
 ・・・楽しい写真ばかり、笑顔の写真ばかりでした。
 見ていて、またまた心が「ほんわか」しました。たくさん、写真を撮ってくださった円福幼稚園の先生方に感謝です。本当にたくさん撮ってくださいました。
 私自身、懇親会での「ガッチャマン合唱隊」あたりから、記憶が少しずつ無かったのですが、藤本園長先生に細かく説明していただき、記憶がつながりました。
 みんな一人一人が最高に輝いてる写真ばかりです、ぜひ、近くに来られた際は円福幼稚園に来て写真を見にきてください。同じものが、小宮路先生のところにもあるそうです。お楽しみに!!
 

ではさっそく、、、

 投稿者:G.智恵子  投稿日:2009年 9月16日(水)23時29分9秒
返信・引用
  堀本太郎さんの書き込みに刺激を受け、さっそく書くことにしました。
私も牧心塾を知った当初はよく書いていたのですが、
小宮路先生の良いお話が一杯詰まった備忘録やみなさんの書き込みに少し鈍感になっていたような気がします。
やはり心に響くことがあったら言葉で伝えた方がいいですね。

今日の小宮路先生の「もうダメだ」と「やってみよう」
ちょうど子どものことでもうダメだ、、、とまではいかなくても
今ひとつもっとやってみよう!と頑張る気持が癒えていたのでまたまた先生に救われました。
困ったり悩んだり、落ち込んだりしている時、
不思議とその日の備忘録の内容がぴったり当てはまり「そうだわ!」と思うことがよくあります。
なので小宮路先生、管理人さん、そしてこの掲示板には本当に感謝です。

ところで、、、
最近テレビで蜘蛛の習性から透明のビンを近づけると中に入る。ということを知り、
今まで捕まえるのが難しく、我が家で放し飼い(?)になっている小さい蜘蛛を見つけるたびに
空き瓶を近づけ外に放してあげています。
一体どこにこんなに?と思うくらいこの2週間で20匹以上は逃がしました。
といってもうちの中に蜘蛛の巣はありませんけれど、、、
芥川龍之介の「蜘蛛の糸」みたいに天国へ行けるかな?
なんてそんな気持ではいけませんね。

面白いようにピョンとビンに入るので是非試してみて下さい。
 

ほんわか

 投稿者:堀本太郎  投稿日:2009年 9月13日(日)17時41分57秒
返信・引用
   自分のところにも写真が届きました。合同合宿が終わり日常生活に戻り、いつもながらの喜怒哀楽の生活(特に怒ることが多い)を送っていました。でも、育ちゃんの掲示板にあったように、「いつもより、ずっと穏やかに」生活ができました。・・・でも、現在ではいつも通りの自分に既に戻っています。そんなところに写真が・・・写真を眺めては、特に小宮路先生と夏子奥様の顔を凝視し、穏やかなパワーを吸い取らせていただきました。明日からの1週間は持ちそうです。
 話は変わり、合宿前後にこの掲示板に書き込みを久し振りにしましたが、少し気になることがあります。昔はもっとたくさんの方が、毎日、たくさん書き込みをしていたことを思い出します。それが、現在では、ポツリポツリ・・・何か寂しいです。
 この「牧心塾の掲示板」を作って以来、現在までずっと運営している管理人さんの気持ちを考えると、本当に頭が下がります。本当に感謝感謝の気持ちです。そんな管理人さんの気持ちに応える一番の方法は「私たちが書き込みをどんどんして、この掲示板が活気あふれるものにする」ことだと思います。それが何よりもの、これまでの管理人さんの御苦労への恩返しではないでしょうか・・私はそう感じました。・・こんなことを言っている自分にも言い聞かせています。・・・堀本太郎の独り言でした。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]